アロマテラピーとは?
芳香植物(ハーブなど)から抽出した精油(エッセンシャルオイル)を使って、芳香成分を体内に取り入れることで、心身の乱れを調節します。一つの精油には数十から数百の芳香成分が含まれ、神経系に働きかけるとともに、鼻粘膜や肺粘膜から取り込まれます。アロマテラピーは医療行為ではありませんが、その薬理作用の大部分はわかってきており、一般に広く親しまれています。
岩だーらのアロマ岩盤浴
岩だーらでは、岩盤浴ベッドのドーム内にアロマスチームを充満させ、岩盤浴と同時にアロマテラピーも楽しめます。心と体をリフレッシュする岩盤芳香浴をぜひお試しください。
主なアロマの紹介
ラベンダー
さわやかな花の香りで、リラックスできる精油の定番といえます。
グレープフルーツ
体脂肪の燃焼を促進する効果があると発表され、人気のアロマ。
レモン
きりっとしたさわやかな香りでリフレッシュしたいときに最適。
ペパーミント
清涼感たっぷりの香りで、リフレッシュしたいときにオススメ。
ローズマリー
清清しいグリーンの香りで、若返りのハーブとして有名です。
ゼラニウム
重厚感のある甘い香りで、疲れたときに最適な癒しの精油です。
シトロネラ
軽い甘さがあるレモンのような香りで、気持ちを前向きにさせます。
ユーカリ
ミント系のクリアな香りで、風邪や花粉症のときに最適なアロマです。